住まいのお悩み!解決工房へ! 〜住まいのお悩みご相談ください〜

水漏れ 給湯器

水漏れは原因を突き止めないと修復できません。その原因と思われる配管は壁内にあると壁を壊さなければ確認できません。壁を壊すかその他を壊すか一番ダメージが少ない箇所を選びます。原因がわかれば漏水を修復し、壊したところを復旧して終わります。数日掛かることもあるので1日とか半日で工事が終わればラッキーと思って下さい。 - Part 27

クロス 大工工事 天井工事

クロスを貼っている天井の一部が自然と剥がれてきました。クロスの下地であるベニヤ板が劣化してクロスと共に層の一部が剥がれてきたのです。今日はその天井部分を解体。50年経った木造住宅の天井裏からは想像以上の埃が降ってきました。今日解体が終われば野縁とボードは明日工事を行います。簡単なようで簡単でないのが大工工事です。 - Part 27

水漏れ 雨漏り

室内でなく室外で水が漏れていると雨漏りのように感じられる事があります。賃貸物件の入居者から連絡があったので見に行くと雨漏りではなく給水管か給湯管からの水漏れ。調査をするにも配管を確認しなければならないので場合によっては騒音が出ることもあるので大量の水漏れでない時は日昼に確認します。 - Part 27

照明 照明器具

蛍光灯管を新しくしたのに点灯しなくなる事があります。安定器の劣化が原因です。今はLEDに交換することをお勧めしていますが、20台のうち1台が壊れた場合、20台全部をLEDにするのは予算的に難しい。そんな場合は安定器を交換する修理が部品生産を続けているうちは交換できる可能性がありますのでメーカーに確認してください。 - Part 27

TOTOショールーム ユニットバス 洗面化粧台

ユニットバスのリフォーム。トイレや洗面化粧台のリフォームをする時にカタログを見ると思います。しかし大きさ、色合い、サイズ、肌触りなどを確かめたいときは是非ショールームに行ってください。 カタログで確認するだけだと思っていた色とか大きさとか使い勝手が違うと言う事がありますので体感しましょう。 - Part 27

トイレドア 室内ドア 建具

毎日生活をしていれば多少のキズが付いてしまうのは致し方がないこと。そのままにしているとどうしても気になるし扱いが雑になってしまうこともあるでしょう。建具は交換、床は張替えをすれば綺麗になりますが他の建具と同じデザインにはなりません。であれば補修工事(リペア)があります。100%ではありませんがかなり目立たなくできます。 - Part 27

網戸

夏も終わろうとしています。夜30℃を超える熱帯夜だとエアコンをつけっぱなしで寝た方が良いとブログでも書きましたが夜が涼しいのであれば自然の空気を入れて寝るのはストレス値が下がりますよね。騒音が気にならないようであれば窓を開けて寝ましょう。この時網戸が破れていないかをチェック。破れていたら張替えましょう。 - Part 27

ガス コンロ

魚を焼く時もう少しお手軽に焼く事が出来ないか?と考え開発したのがパロマのラ・クック。魚焼きグリル内のお掃除はかなり大変。そう思うと使わない事が多い。飾りだけになっている魚焼きグリルを魚焼きの他にも使いやすいように、お掃除しやすいようにしました。小さなオーブンになります。新たな料理のレパートリーが増えると思います。 - Part 27

エアコン エアコン工事

家電量販店でエアコンを注文したにもかかわらず下見にきた工事業者にエアコンの連絡線が短いので工事が出来ませんと断られる事例がまた発生しました。工事をしないのは隠蔽配管の場合です。 冷媒管も短い場合は継ぎ足しをしなければならない。加えてケーブル(連絡線)も短い。このケースは工事時間が倍以上掛かるので断られるパターンです。 - Part 27

CFの貼替 トイレ トイレのリフォーム

トイレのリフォーム。水漏れが起きる、老朽化、ウォシュレットからの水漏れ、水が流れっぱなし、節水トイレにしたい、など色々あると思います。リフォーム専用の便器で交換するのがリーズナブルです。しかしリフォーム用便器でも対応できないケースもあります。その時は排水管を切り直します。床の工事もしますが結果綺麗に仕上がります。 - Part 27