ユニットバスの交換2(TOTO,WHシリーズ)

先日の続き。

まだ、扉の枠は取り付けられていません。

工事も進みユニットバスは組立は終わっています。

扉枠の取り付け、壁の修復などの大工工事が終わると後は内装工事を残すのみとなります。

養生を取り払います。

アクセントパネルはありません。

シャワー水栓には浴槽に定量のお湯を張る機能が付いています。

デジタルではありませんので確実な湯量ではありませんが大まかな何リットルの目盛りがあるのでお湯を出しっ放しでお湯が溢れることはありません。

慣れてくれば浴槽の半分とか4分の3とかで止めることができます。

照明はLEDです。

もう、LEDは当たり前ですね。

Panasonicも他の大手家電メーカーもシリカ電球(所謂裸電球)は既に販売していませんから。

今回のユニットバスはTOTOのWHV1116です。

WHシリーズは廉価版でバリエーションは少ないですが、必要な機能があります。

カタログはこちらで191ページからになります。

カラリ床は水が床に残りにくくする機能。

魔法びん浴槽はついていません。

 

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