トイレリフォームの注意点
トイレのリフォームに最適なリフォーム用便器があります。リフォーム用便器は排水管の位置を変える工事が必要ないので、床を壊す必要もありません。たまにこのリフォーム用便器でも適合しない排水管位置がありますが比率としては少ないです。現地の状況を確認し配水管の位置を確認しリフォーム用便器が使えるか否かを判断します。 - Part 32
雨漏り調査
雨漏りはある日突然気がつくものです。「壁が濡れている?」「天井が濡れている?」今までなかったのにシミができる。部屋の中の湿気が多い気がする。カビが出てきた。台風で何かが壊れて雨漏りがある時はかなりの水の量になるのですぐに気がつくと思いますが劣化の場合はなかなか認識できないと思いますので微妙な変化を逃さないでください。 - Part 32
運転免許更新
運転免許の更新に行ってきました。コロナで更新期限の延長をしていたのですが危うく忘れてしまうところでした(残りあと三日)。免許がないと荷物や道具などが持ち運べないので仕事になりません。免許更新も仕事の一つかと思います。講習を受けて安全運転をしなければと誓ったところでした。 - Part 32
エアコンの電線が短い⁉︎(連絡線、渡り線)4
また量販店によるエアコンを売っておいて工事をしない事例が出てしまいました。量販店の工事業者は「連絡線が短い」と言う理由で帰っていったそうです。弊社に連絡を頂きこの度無事工事を完了しました。量販店さんには今後このようなことがなくなるようにして欲しいと思います。解決工房の連絡先は本文にございます。 - Part 32
フローリングのシミと色あせ
フローリングについた「黒いシミ」。カーペットを敷いていたのでキレイに色の違いが出てしまった(太陽光による色あせ)。フローリングのクリーニングではこれらはキレイになりません。クリーニングでキレイになるのは汚れの付着だけです。シミはフローリング本体にしみ込んでいる、色あせは紫外線による退化なので完全な復旧は無理です。 - Part 32
住宅用の明暗スイッチ
住宅の外灯は暗くなると点灯し明るくなると消灯しています。もちろん手動で毎日ON、OFFを繰り返しても良いのですが、自動にするには2種類あります。タイマースイッチと明暗スイッチです。明暗スイッチは明るさを感知してONとOFFになるのでタイマーよりも効率が良いです。明暗スイッチは寿命がありますのでご注意ください。 - Part 32
エアコン跡とクロス貼替
エアコンを交換する時のこと。古いエアコンを外した時エアコンの跡があらわになります。でもエアコン交換は容赦無く進みますので古いエアコン跡は新しいエアコンで覆い隠すことはできず、新しいエアコンの端っこから汚れた壁が見えてしまいます。こんなことをなくすにはどうすれば良いのかについて解説をしました。 - Part 32
ナショナル製ミニキッチン換気扇の交換2
ナショナル製のミニキッチン(今はパナソニックに名称変更されています)の換気扇の交換は難易度が高い工事です。埋め込みも今はない長方形なので、今の正方形の換気扇を埋め込むには下地を作る必要があります。また既存の換気扇を取り外すのもダクトをつなぐパーツがなく一体型なので解体が困難です。ではどうやって工事をするのでしょうか? - Part 32
洗浄便座の水漏れ
トイレの水漏れと言うと汚水が階下に漏れてしまうことを想像してしまいます。しかし汚水の水漏れよりも上水の水漏れが多いです。今回も洗浄便座へ供給されている給水からの水漏れでした。こう言う時加害者被害者の関係性を悪くしないように注意しながら工事を進めていきます。このような事態が起きたらご連絡ください。 - Part 32
アルミ勝手口ドア(ロンカラー)
勝手口ドアが木製の古い家屋。扉本体が老朽化してしまい風雨に耐えられない。もう一つ防犯上の観点からもリフォームしました。老朽化した扉は錠も簡単に壊せるイメージもあるので防犯上よろしくない。表面が割れた扉では台風などの暴風雨で木の本体が濡れ劣化を早めます。何か問題が起きる前に是非ご相談ください。 - Part 32