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エクステリアに関する記事一覧


エクステリア サッシ

網戸が動きにくくなった場合の原因は殆どが滑車の不具合によるものです。築年数が30年以上だと適合する滑車が手に入らないことがかなりの割合であります。 また網戸の歪みのより動きが悪くなることもあります。このような場合は網戸を新規で製作する方法をお勧めしています。修理のコストと新規製作コストの差がそれほどないのです。

エクステリア コンクリート打設

解決工房はインテリアのリフォームを行なっております。内装とかお風呂やトイレ、キッチンなどのリフォームがメインなのですがたまに外構工事も行います。今回は自転車を置きやすいようにコンクリートの打設を行いました。左官工事やタイル工事もご相談下さい。

エクステリア クロス フロアタイル 和室を洋室にリフォーム 床の工事

「フローリングの張替えの時に巾木も交換が必要なのです」とお客様に説明すると「ハバキって何?」と聞かれる事があります。私達リフォーム屋は日常的に使う言葉なのですが一般の方には馴染みのない言葉のようです。フローリング工事の時にこの巾木は張り替えますが高さの問題が生じる事があります。それは何でしょうか?

エクステリア

外壁の張替え工事です。本来は電動シャッターにするご希望なのですが単に電動シャッターを取り付ければ良いと言う訳ではありません。雨戸があるとシャッターは取り付けできませんから雨戸を解体します。その他庇も撤去しその跡は補修工事と補強工事をして初めてシャッターが取り付けられます。最後に外壁材を復旧するまでの工程を記しました。

エクステリア サッシ

古い外壁を取り払い、古い木の雨戸を取り払い、古いサッシを取り払い、新しいサッシを取り付け、外壁の下地を補強し、防水シートを張ったので今日電動シャッターの取り付け工事が終わりました。文化シャッターの電動シャッターはスムーズで音も静かで快適です。朝、静かに少しづつ太陽光が入ってきます。気持ち良い朝が迎えられそうです。

エクステリア サッシ

サッシは一枚ガラスが主流ですがペアガラス(複層ガラス)も多くなっています。ペアガラスは断熱性能が良く且つ防音性能も単板ガラスより高いです。特に戸建ては複層ガラスが多くなっているように思えます。特に車の通りが多い所は複層ガラスの効果が高いです。カバー工法にする場合でも複層ガラスにする方がよろしいと思います。

エクステリア サッシ

アルミサッシは今や一般的です。昭和の中期位までは窓は木だったと思うのですがいつの間にアルミサッシが主流になったのでしょうか?ヨーロッパでは樹脂サッシが一般的だそうでやはり進んでいますね。何が進んでいるかと言うと熱伝導率を考えた結露しない窓なのです。しかし日本もアルミ一点だったところに少しづつ樹脂を取り入れ始めています。

エクステリア サッシ

サッシの入れ替えのための解体工事。外壁材を剥がし、下地がでたら「庇(ひさし)」を解体。見切り板が見えてきます。これをサッシ周りだけ撤去します。古いサッシですが今まで雨や風そして泥棒から家を守ってきた大事な窓です。新しいサッシに取り替えて、今度は雨戸の代わりに電動シャッターが取り付けられます。工事の大敵は雨です。。

エクステリア お化粧直し

視線を遮る目隠し板として波板を使いました。ホームセンターでアクリルの波板は最近は透明か半透明しかなく問屋に依頼しました。乳白色で不透明な物がなかなかなくタキロンに問い合わせても言葉だけでは分かりづらいのです。ネットで調べて会社に問い合わせてサンプルを取り寄せて。結構手間がかかるのです。タキロンの乳白色は不透明です。

エクステリア サッシ マンション共有部 水漏れ 自然災害 雨漏り

毎年来る台風。雨に加えて強い風が吹きますので、外壁、ダクトのウエザーカバー、エアコンスリーブなどから風と共に雨が侵入します。外壁のひび割れ、シーリングの痩せ(痩せて隙間ができている)などは早めに対策しておかないと雨が降ってから台風が来てからでは遅いです。去年や最近の雨で本文のような状況になったら調査をした方が良いです。