リフォームに関する記事一覧
ユニットバスはTOTOでリフォームするのがオススメ
ユニットバスのリフォームを考えている方にアドバイスをします。長年リフォーム工事をしてきた私たちが進めるメーカーは、長持ちする、一歩リードをしている、過去25年間クレームがない、などのメリットがあります。どこのメーカーかは独断と偏見で解説しています。参考までにご覧ください。 - Part 7
室内がガラス引戸だと玄関から室内が見える【中が見えない扉に交換をオススメ】
アパートの格子のガラス扉は昭和の雰囲気がただよったり玄関に立つと奥が見えてしまう欠点があります。枠と扉を大工さんに交換してもらい方法が一般的ですが解体工事や内装工事が必要なのでコストがかかります。そこで引き戸(扉)のみを建具屋さんに特注して入れ替える方法があると言う事例を解説しています。賃貸の大家さん必見です。 - Part 7
キッチンリフォームで相場に不安『この価格って「高すぎない?」「安すぎない?」』を解説
このリフォーム金額は高い?安い?妥当?と不安に思う方に読んでほしい内容です。リフォーム金額重要なポイントですが、チラシや周りの人に聞いた情報に惑わされていませんか?自分のイメージするリフォームの内容を理解してくれる人に依頼するのは当たり前です。もっと深いところにポイントがあります。それを知らないと損をしますよ。 - Part 7
フローリングの傷は張り替えるのが「ベスト」でも補修する方法もあります
一部のキズや色褪せしたフローリングのリフォームは、住んだままの工事はほぼ無理なのでリペアをオススメします。特にマンションは玄関からリビングまで切れ目なくフローリングを敷き詰めているので全部張り替えるなら一旦引越しが必要か、住み替えの時がリフォームのベストタイミングです。住んだままならリペアをオススメします。 - Part 7
三角タンクのトイレをリフォームするなら給水位置変更とコンセント新設はすべき
三角(隅付け)タンクのトイレをリフォームするなら快適性を優先すべき、は何故なのか。給水栓の移設工事は別途の費用がかかるからそのまま。コンセントの新設は費用がかかるのでナシ。と言うのはリフォーム後から始まる新たなストレスと毎日戦わなくてはならなくなります。何故快適性を優先すべきかを解説します。 - Part 7
キッチンリフォーム途中での追加工事が不安
リフォームをする上で信頼関係は大切。キッチンを撤去したら実は水漏れが起きていた。そんな時信頼関係のない業者だと高額な請求額を言われることもあります。それはその緊急工事の金額を知らないからです。キッチンリフォームの時は緊急工事のやり方や事前に金額を聞いておいた方が良いかもしれません。 - Part 7
洗面化粧台の水漏れはいつの間にか起きている!
洗面化粧台の水漏れは気が付かないまま進行していることが多いので注意しましょう。洗面室に入ったらカビ臭い、とか湿気が多いなどはありませんか?洗面化粧台下の収納にかなりの物を詰め込んでいる方は半年〜1年に一回でも良いので水漏れのチェックをしましょう。少しでも「しめって」いたら大事故になる前に必ずチェックをしましょう。 - Part 7
スタイリッシュな洗面台にリフォーム
ホテルライクな洗面台をご希望であれば是非ご覧ください。一般的な洗面化粧台も提供できますがメーカー指定のスタイルにしばられることなく自由な設計が可能です。カウンター高さもいちばん使いやすい高さに設定できますし水栓金具もTOTOやLIXIL、グローエやエルボも可能です。 - Part 7
リフォームでキッチンを移動したい
キッチンをただ新しくするだけでなく位置を見直すリフォームがあります。狭いキッチンスペースから開放感のあるキッチン空間にリフォーム。キッチンの位置を移動すると今まで考えていなかったライフスタイルが見えてくるかもしれません。壁を取り払って広いキッチンスペースにするリフォームの実例があります。是非見てください。 - Part 7
キッチンの吊り戸棚はいらない!?
我々リフォーム業者もキッチンメーカーも「吊り戸棚ありき」の習慣は依然残っています。必要ないのに吊り戸棚も見積もりに入れられた、と思っているあなた。必要ない時は「吊り戸棚は必要ないです」と希望を言いましょう。吊り戸棚がないことのメリット・デメリットがありますので是非本文をご覧ください。 - Part 7