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サッシ リフォーム 暮らし

木造住宅のサッシをリフォームして電動シャッター付に 昭和時代のアルミサッシを現代のアルミサッシにリフォームしました。 元々は古い木の雨戸の開け閉めが重いため電動シャッターのご要望。 既存のサッシはガラスも薄く冬は寒く夏は暑い熱効率の悪い設備…

サッシ リフォーム 暮らし

窓サッシの鍵が壊れた時「ああ、あんなの簡単に出来るよ」と思っているあなた。簡単に出来る場合とかなり手こずる場合があります。簡単な場合は最近のサッシで昔のサッシはメーカーが廃業してしまったものもあります。窓の鍵1個ですがなかなか適合するものにたどり着かないことがあるので出来れば専門業者に依頼した方が良いと思います。

サッシ 断熱 暮らし

今年の冬は例年になく寒いです。部屋の暖房をしているのに寒い感じがする。それは窓が原因かもしれません。(稀に断熱材に問題があることがあります)窓から冷気が入ってくることが多く、それは断熱せいが低いことを表しています。冬も去ることながら夏の酷暑の熱の浸入もあるので光熱費の削減にも合わせて考えてみませんか?サッシ

エクステリア サッシ

古い外壁を取り払い、古い木の雨戸を取り払い、古いサッシを取り払い、新しいサッシを取り付け、外壁の下地を補強し、防水シートを張ったので今日電動シャッターの取り付け工事が終わりました。文化シャッターの電動シャッターはスムーズで音も静かで快適です。朝、静かに少しづつ太陽光が入ってきます。気持ち良い朝が迎えられそうです。

エクステリア サッシ

サッシは一枚ガラスが主流ですがペアガラス(複層ガラス)も多くなっています。ペアガラスは断熱性能が良く且つ防音性能も単板ガラスより高いです。特に戸建ては複層ガラスが多くなっているように思えます。特に車の通りが多い所は複層ガラスの効果が高いです。カバー工法にする場合でも複層ガラスにする方がよろしいと思います。

エクステリア サッシ

アルミサッシは今や一般的です。昭和の中期位までは窓は木だったと思うのですがいつの間にアルミサッシが主流になったのでしょうか?ヨーロッパでは樹脂サッシが一般的だそうでやはり進んでいますね。何が進んでいるかと言うと熱伝導率を考えた結露しない窓なのです。しかし日本もアルミ一点だったところに少しづつ樹脂を取り入れ始めています。

エクステリア サッシ

サッシの入れ替えのための解体工事。外壁材を剥がし、下地がでたら「庇(ひさし)」を解体。見切り板が見えてきます。これをサッシ周りだけ撤去します。古いサッシですが今まで雨や風そして泥棒から家を守ってきた大事な窓です。新しいサッシに取り替えて、今度は雨戸の代わりに電動シャッターが取り付けられます。工事の大敵は雨です。。

クレセント サッシ

サッシの鍵を交換するのは簡単ですが、その鍵を特定するまでに時間がかかります。もし鍵を特定し手に入れた後の交換する時に絶対にやってはいけないことがあります。クレセント(鍵)をネジで固定しますがそのネジを受け止めてくれる♀側の座金を落としてはいけません。交換の注意点を本文に記載しましたので是非確認してください。

クレセント サッシ

窓の鍵が壊れそうな時はサッシ専門業者に依頼するのがベストです。ただし知識があればリフォーム会社や工務店でも対応してくれると思います。ただし、古いサッシはクレセントの代替品がない場合もあります。一番最初に確認して欲しいのはサッシのどこかにメーカー名が記載されていること。これが分からないと難航します。

カビ

窓(サッシ)のコーキングにはカビが付きやすいです。 特にお風呂は湿気が多いのでカビが多く発生しますが、サッシのゴムにはカビが入り込んでしまいます。 ユニットバスを交換するとユニットバスは新品になりますが、マンションの場合サッシはそのままにな…