暮らしに関する記事一覧
汚れ果てたガスコンロがハウスクリーニングで見違えるようにきれいになる
賃貸物件の借主が想像以上に使い方が荒く退去後の状況にびっくり。しかしキレイにしなければならずハウスクリーニングを行いました。汚れがひどかったのはガスコンロとレンジフード。想像以上にキレイになりましたが問題が発生。機能的問題と美観的問題。キレイになっても使えない状況だと交換しかありません。 - Part 3
トイレの水の音が止まらない?原因はこれ
トイレからいつもチョロチョロと水の音が聞こえて気になる。タンクの中の水があふれそうになっているかもしれません。そのまま放置しておくと水道料金に跳ね返ってきますので要注意。タンクは漏水事故が起きないように水があふれないように作られています。反面24時間水が止まらない状況になるので注意しましょう。 - Part 3
洗面蛇口をレバー式に替えたい。しかし棚が邪魔
蛇口交換は一般的には何の問題もなく交換できますが、次の場合は交換ができないこともあります。交換する物の周りに干渉するような凸凹がないかどうか。あまりにも古すぎてサビで本体取り付け部が外れない。既に存在しないメーカーの古い器具。などは交換できないこともありますのでその時は悪しからずご了承ください。 - Part 3
中古マンションならリフォームで理想の部屋になります
新築マンションは全てが新しいから気持ち良いが支払いが大変。中古マンションは安く手に入るけど設備は古いと言うのが普通の考え方だと思います。 新築を手に入れるのは理想的かもしれませんが、中古物件を手に入れてリフォームするのは新築以上に理想の住まいになることもありますので、中身を是非ご覧ください。 - Part 3
フローリングのキシミは90%は直ります。
フローリングも30年以上経過すると「きしみ」音が出てきます。フローリングや根太がしなっていや〜な音が出ます。フローリングを全て張り替えれば床鳴りはなくなります。しかしそこまで工事に費用や時間をかけたくないと言う方にはうってつけの工事があります。 - Part 3
階段塗装はサビが出る前にしましょう
階段鉄部の塗装は錆がでる前に工事をしましょう。塗装は綺麗にするためとか見栄えを良くするためではなく劣化を遅らせることが最大の目的です。もちろん綺麗になることは事実です。逆に塗装はデザインを考慮すれば建物に変化を与えられます。賃貸物件は入居率を上げるためのデザインにすれば資産価値も上がります。 - Part 3
フローリングではなく畳にこだわる
畳を嫌う人が多くなってしまいました。リフォーム業者からみても畳のお部屋はどんどん減ってきています。新築のマンションで畳の部屋は今やほとんど見当たりません。畳の良さや琉球畳で様々な色がありリビングに置けばデザインとして和風モダン的な昭和ではない雰囲気を作り出せます。リフォームの時に畳を織り交ぜたデザインも良いと思います。 - Part 3
壁紙の貼替は住み替えの前にしましょう
住み替えの前が壁紙を貼り替えるチャンスです。住みながらの工事は時間も費用も倍かかります。壁紙も10年前に比べると種類が増えています。昔は同じような柄が多かったですが今は色の種類も増えました。それまでの日本の住宅ではなくヨーロッパのインテリアに近いデザインも可能です。貼替は住み替え前にしましょう。 - Part 3
マッチングサイトでリフォーム業者を見つける【要注意】
リフォームのマッチングサイトで決める場合の注意点を解説します。リフォーム価格だけでは良い業者は選べないと思います。その会社や担当者の経験と知識の量によって仕上がりが違うのでここは要注意点です。 - Part 3
どうやってリフォーム業者を見つければ良いか?【こんな業者には注意】
世の中にリフォーム業者と言われる会社や個人は無数にあります。ではどうやってリフォーム業者を決めるかは意外と簡単ではないと思います。マッチングサイトに登録して条件にあった業者に決めるのが良いのか、検索して自分で見つけるか、チラシで選ぶかなど選択肢はありますが自分のイメージを理解してくれなければリフォームは台無しです。 - Part 3