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サッシに関する記事一覧


サッシ リフォーム 暮らし

窓の鍵が壊れたら普通は鍵を交換すれば良いですね。しかしサッシメーカーは昭和から平成にかけてかなりの数廃業しています。つまりメーカーが存在しないので鍵を取り寄せることができないこともよくある話です。となるとサッシをリフォーム(交換)するのが防犯上、そして家財を守るためには必要な工事ではないでしょうか?

サッシ リフォーム 暮らし

窓サッシの鍵が壊れた時「ああ、あんなの簡単に出来るよ」と思っているあなた。簡単に出来る場合とかなり手こずる場合があります。簡単な場合は最近のサッシで昔のサッシはメーカーが廃業してしまったものもあります。窓の鍵1個ですがなかなか適合するものにたどり着かないことがあるので出来れば専門業者に依頼した方が良いと思います。

サッシ 断熱 暮らし

寒さ対策は窓を二重にするのが早くて安くて効果的 寒さは壁からではなく窓から入ってきます。 3つの寒さ対策のうち二重窓は安くできる対策 思い切って窓サッシをリフォームする ガラスを複層ガラス(ペアガラス)にする 窓の内側にもう1組の窓を取り付…

エクステリア サッシ

網戸が動きにくくなった場合の原因は殆どが滑車の不具合によるものです。築年数が30年以上だと適合する滑車が手に入らないことがかなりの割合であります。 また網戸の歪みのより動きが悪くなることもあります。このような場合は網戸を新規で製作する方法をお勧めしています。修理のコストと新規製作コストの差がそれほどないのです。

サッシ 断熱 暮らし

今年の冬は例年になく寒いです。部屋の暖房をしているのに寒い感じがする。それは窓が原因かもしれません。(稀に断熱材に問題があることがあります)窓から冷気が入ってくることが多く、それは断熱せいが低いことを表しています。冬も去ることながら夏の酷暑の熱の浸入もあるので光熱費の削減にも合わせて考えてみませんか?サッシ

エクステリア サッシ

古い外壁を取り払い、古い木の雨戸を取り払い、古いサッシを取り払い、新しいサッシを取り付け、外壁の下地を補強し、防水シートを張ったので今日電動シャッターの取り付け工事が終わりました。文化シャッターの電動シャッターはスムーズで音も静かで快適です。朝、静かに少しづつ太陽光が入ってきます。気持ち良い朝が迎えられそうです。

エクステリア サッシ

サッシは一枚ガラスが主流ですがペアガラス(複層ガラス)も多くなっています。ペアガラスは断熱性能が良く且つ防音性能も単板ガラスより高いです。特に戸建ては複層ガラスが多くなっているように思えます。特に車の通りが多い所は複層ガラスの効果が高いです。カバー工法にする場合でも複層ガラスにする方がよろしいと思います。

エクステリア サッシ

アルミサッシは今や一般的です。昭和の中期位までは窓は木だったと思うのですがいつの間にアルミサッシが主流になったのでしょうか?ヨーロッパでは樹脂サッシが一般的だそうでやはり進んでいますね。何が進んでいるかと言うと熱伝導率を考えた結露しない窓なのです。しかし日本もアルミ一点だったところに少しづつ樹脂を取り入れ始めています。

エクステリア サッシ

サッシの入れ替えのための解体工事。外壁材を剥がし、下地がでたら「庇(ひさし)」を解体。見切り板が見えてきます。これをサッシ周りだけ撤去します。古いサッシですが今まで雨や風そして泥棒から家を守ってきた大事な窓です。新しいサッシに取り替えて、今度は雨戸の代わりに電動シャッターが取り付けられます。工事の大敵は雨です。。

サッシ

窓を新しくリフォームするとなると工事期間や業種が多くなります。それは窓を外すために壁を壊さなければならないからです。サッシ、大工、左官、内装、塗装などなど。その大きな工事がなくなってほんの1時間で新しい窓になるならその方が良いですよね。カバー工法というのがあるんです。意外にあっさりと新しくなりますよ。